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亡き父のいない夏、鍵をかけない母の部屋――四十路の豊満な肉体が息子を受け入れ、子宮で精を求め続けるまでの背徳同居

  • サークル: らぶらぶ
  • 発売日: 2026-08-28
  • 40ページ
亡き父のいない夏、鍵をかけない母の部屋――四十路の豊満な肉体が息子を受け入れ、子宮で精を求め続けるまでの背徳同居

作品サマリー

父の喪失から三年、大学生の息子と未亡人の母が同居する家を舞台にした近親相姦作品。喪失感のなか、母親の肉体に惹かれていく息子の葛藤と、寂寥感を抱える母親の心理が交錯する状況を描く。禁忌とされる関係性のなかで、両者の欲望と自己嫌悪が深まっていく過程を40ページのコミック形式で展開する男性向け成人作品。

作品紹介

父を亡くして三年。大学生の陽斗は、未亡人となった母親・裕子と二人きりの家で暮らしていた。
薄いネグリジェ、風呂上がりの裸に近い姿、組んだ脚。いつしか息子の視線は、母親の豊かな胸と腰に吸い寄せられていく。自己嫌悪しても、夜になれば隣室の吐息に耳を澄まし、禁断の妄想で果ててしまう。

母もまた、その熱い視線に気づいていた。わざと胸元を開き、酔った夜に息子の膝へ頭を預ける。唇が触れ、指が乳首を転がし、濡れた秘部が息子の手に応える。鍵のかかっていないドアの向こうで、母は待っていた。

一線を越えた夜、陽斗は母の中へ沈む。
「息子なのに……入ってきてる」
嗚咽混じりの声と、熱く締めつけてくる内側。中出しされた精を受け止めながら、母は息子を離さなくなる。昼間は普通の母子を装い、夜は騎乗位で貪り、口で奉仕し、カーテンを閉め忘れたリビングで立ったまま交わる。親戚が訪ねてきた夜でさえ、浴室の水音に紛れて後ろから突き上げずにはいられない。

「もう、陽斗なしじゃ生きていけない」
「お母さん以外、もう無理だ」

血の繋がりも、亡き父の記憶も、もう二人を止められない。夏休みが終わる朝、食卓の下で握りしめられた手。表向きは親子、内側は女と男。鍵をかけない部屋で、母は今夜も息子の精を子宮で待ち続けている――。

作品詳細

発売日2026年8月28日
サークルらぶらぶ
ページ数40ページ
ジャンル男性向け / 成人向け / 中出し / 寝取り・寝取られ・NTR / 人妻・主婦 / 熟女 / 近親相姦 / 母親
品番d_813416
現在価格¥374

データで見る作品の特徴

  • サークル作品数26作品
  • サークル内の新しさ1番目に新しい作品
  • 登録ジャンル数8ジャンル
  • 「男性向け」の登録作品数187,604作品
  • 発売から1日

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